業務委託基本契約書
(請負型)
弁護士監修
交渉まで見据えた、
実戦型ひな型
実戦型ひな型
「とりあえずのひな型」で終わらせない。 弁護士が実務上の優先箇所を特定し、相手方から自社にとって不利な修正を提示された場合の再修正案までを網羅した、独自の実務仕様です。
このひな型が「選ばれる理由」

「重要箇所」がひと目でわかる、弁護士監修のリスク解説
その契約類型で特に注意すべき箇所を弁護士の視点で解説。

相手方からの「自社にとって不利な修正」を予測した対策ガイド
相手方が、自社にとって不利な変更をしてくる修正パターンの実例を掲載。
あらかじめ「相手の出方」を予測できるため、不意打ちを防ぎ、落ち着いて交渉に臨めます。
監修弁護士

末岡 雄介(すえおか・ゆうすけ)
2008年弁護士登録。中央大学法学部兼任講師、第一東京弁護士会広報調査室長、東京簡易裁判所司法委員等を歴任。
企業の代理人として、クレームや紛争案件(訴訟を含む)に多数関与。
その経験を活かし、顧問先企業等に対し、「紛争を予防する」「紛争を長期化させない」という観点からの契約書作成を助言している。
必要事項をご記入の上、お進みください。
※送信後、ご登録のメールアドレスにWordファイルをお送りします。






