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お知らせ
AI契約書レビューサービス「LeCHECK」、 シングルサインオン、多要素認証に対応。ユーザーの利便性の向上とセキュリティ対策をさらに強化
2025.04.04
リセは、AI契約書レビューサービス「LeCHECK(リチェック)」がシングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)に対応しましたので、お知らせします。(※)
これにより、ユーザーが複数のサービスを利用する際に都度認証が不要となり、利便性が向上します。また、セキュリティ対策がさらに強化されます。
背景・概要
企業におけるクラウドサービスの利用拡大により、多種多様なサービスのID・パスワードを入力・管理する必要が生じています。
利用するサービスが増えると、管理コストが増加し、利便性の低下だけでなく、セキュリティ上のリスクも課題となっています。 こうした課題を解決するため、「LeCHECK」は、シングルサインオン(SSO)と多要素認証(MFA)に対応しました。(※)
これにより、ユーザーが複数のサービスを利用する際に都度認証が不要となり、利便性が向上します。また、セキュリティ対策がさらに強化されます。
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シングルサインオン(SSO):一度ユーザー認証 (ログイン) を行うと、ユーザー認証に紐づけられたシステムやサービスを、追加の認証なしで利用できます。
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多要素認証(MFA): ID・パスワードに加え、ワンタイムパスワードなど複数の異なる要素を組み合わせた認証を行うため、不正アクセスを防止し、セキュリティ対策を強化できます。
(※)本機能は、オプションのため、別途お申し込みが必要です。