Lisse法務AI Cowork「契約書ドラフティング」
契約書ひな型選びも条項の調整も、
AIにおまかせ。
あなたは、質問に答えるだけ。
弁護士監修ひな型
1,300
※(2026年7月時点)
AIと対話するだけで、最適なひな型選定から条項の調整までを自動化。契約書はもちろん、登記書類や社内規程など幅広い文書を、ゼロから素早く作成できます。
※ 現在は弁護士監修ひな型のダウンロード機能をご利用いただけます。
対話形式によるヒアリングや自動選定機能につきましては、今後のアップデートにて順次拡張・公開予定です。
Lisse法務AI Coworkによって、文書作成は「対話するだけ」に変わります。
質問に回答していくと、AIが契約類型やリスクレベルに応じて最適なひな型を選定し、必要条項を自動で反映。
ゼロから書く手間なく、ドラフトが整った状態からスタートできます。
AIが対話を通じて要件を整理
法務担当は「内容確認」に集中
AIエージェントによる
「ドラフティング」4つのポイント
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01会話形式で
文書を 自動で組み上げ 質問に回答していくだけで、必要事項が反映された文書を作成。ゼロから書く必要はありません。
文書を書かなくていい
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02最適な
ひな型を 自動選定契約類型・取引内容・リスクレベルに応じて、1,300件以上のひな型から最適なものを自動選定。
ひな型選びはおまかせ
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03弁護士監修の質問設計で、確認すべき事項を体系的にヒアリング
重要な確認事項を、AIが順を追ってヒアリング。法務知識が豊富でなくても、適切な文書作成を支援します。
質問に答えるだけで作成の準備が整う
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04契約書以外にも幅広い文書に
対応 登記書類・社内規程・稟議書・株主総会資料・議事録など、多様な文書作成をサポート。
これ一つでマルチに活躍
単なる「AIツール」ではなく、
対話を通じて文書を“組み上げる”エージェント。
大きな特徴は、生成AIによる「一からの自動作成」を行わないことです。
弁護士監修のひな型をベースにするため、ハルシネーションや不利益な条項が紛れ込むリスクを大幅に低減できます。
質問に答えて対話を進めるだけで、安全性とスピードを両立したドラフト作成が完了します。
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STEP 01
要件をヒアリング
弁護士監修の質問設計に沿って、必要事項を確認。
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最適なひな型を自動選定
契約類型・リスクに応じて、1,300件以上のひな型から選定。
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条項を追加・削除・調整
必要な条項を反映し、不要な条項を削除。
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STEP 02
内容を確認し、仕上げ・出力
対話で反映した内容を確認し、Wordで出力。作成した文書は、そのままレビュー・契約書管理へシームレスに連携。人間に委ねられるのは、重要な判断だけ。
「管理する法務」から
「判断する法務」へ。
普段お使いのWord上で、そのまま動作(Wordアドイン対応)※Web版は順次提供予定
Lisse法務AI Coworkは、
あらゆる法務業務を
効率化できます。
- レビュー コメント作成の工数を大幅削減し、担当者による品質のばらつきを解消。使えば使うほど組織のノウハウが蓄積されます。 さらに詳しく
- ドラフティング 「何から作ればいいかわからない」状態からでも、AIとの対話だけで必要な文書を完成できます。 さらに詳しく
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リサーチ
何度も検索を繰り返す必要なし。
課題を相談するだけで、必要な情報と対応案をまとめて取得できます。 さらに詳しく - 案件管理 進捗確認・定型対応に費やしていた時間を削減し、より重要な法務判断に集中できる環境を実現。 さらに詳しく
- 契約書管理 契約書整理のための管理作業を大幅削減し、必要な契約書へすぐアクセスできます。 さらに詳しく
- 翻訳 一般翻訳ではなく、「契約書として読める翻訳」を実現し、レビュー工数を削減します。 さらに詳しく
Lisse法務AI Coworkが
選ばれる理由
確かな契約書ドラフティングはもちろん、案件受付やレビュー、翻訳、リサーチ、契約書管理まで。
個々の効率化ではなく、法務業務全体のストレスを解消し、スムーズで強い法務体制を支援します。
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STRENGTH 01
総勢30名以上の弁護士監修による法務特化AI
企業や事業の命運を左右する法務領域だからこそ、汎用AIで課題となりがちなハルシネーション(誤情報生成)のリスクを抑制。正確な法務知見に基づいた設計・開発を徹底しています。
- 法務プロフェッショナルの契約書審査フローを再現
- 専門弁護士延べ30名以上の知見をAIエージェントへ反映
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STRENGTH 02
契約書ドラフティングを
はじめ、さまざまな法務
文書作成に対応1,300件以上の弁護士監修ひな型による契約書作成や、案件受付・進捗共有、法令リサーチ、契約書管理までAIが一気通貫でサポート。情報が一元的に集まっているため、契約書を探すために別のツールを行き来する必要もありません。
- 依頼受付から進捗まで見える化
- 弁護士監修ひな型でスムーズ作成
- レビュー前の準備・リサーチを強力サポート
- 過去の契約書を自動でラベリングし、必要な時にすぐ発見
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STRENGTH 03
単なるツールを超えた、
あなたのために働く
「エージェント」ひな型選定·条項作成から、レビュー·翻訳·契約書管理までシームレス
に連携- 過去契約との比較、条文修正案の提示、コメント作成支援、
形式チェックまで一連の業務をつなぐ - 重要な判断に集中するためのパートナー
- 丁寧な情報整理や論点解説で、適切な判断を支援
- 過去契約との比較、条文修正案の提示、コメント作成支援、
汎用生成AIと、
たくさんの違いがあります。
汎用AIではなく、法務業務に特化したAIエージェントだからこそ実現できることがあります。
| 比較項目 | 汎用生成AI | Lisse法務AI Cowork |
|---|---|---|
| 法体系・準拠法 | 英米法ベースの回答になりやすい | 日本法ベース・弁護士監修ルール搭載 |
| 回答の安定性 | 指示(プロンプト)で結果が激しく変動 | 一貫したプロセスにより品質がブレない |
| 信頼性 | ハルシネーション(誤り)のリスクあり | 参照範囲を弁護士監修の確かな根拠データと 自社の過去履歴に限定することでリスクを抑制 |
| 学習効果 | 利用者のノウハウが個別に蓄積されない | 使うほど自社の運用基準や過去基準を学習し資産化 |
こんな業務で、
使われています。
同業他社の活用イメージから、自社の使い方を
描いてみてください。
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法務部門での活用例
次々と届く依頼、新人の赤入れ、
人によって揺れる判断基準・・・
法務チームが抱えるお悩みを、
Lisse 法務AI Coworkが解消します。営業担当から「この契約書、確認お願いします」といきなり渡されることが多くて・・・契約の目的や相手との関係値、取引内容などがわからないと確認しようが無いし、毎回これらを営業担当に聞くのにも時間がかかってます。
→ AIエージェントが、案件受付時に必要に応じて不足している情報を把握した上で確認作業を行います。
社内の情報も蓄積されていくので、あなたが知らない背景情報なども自動で把握。
細かい確認作業に時間を取られることもありません。 -
ひとり法務での活用例
専任でも、兼務でも、
会社の法務は自分ひとり・・・
そんなあなたの判断を、
弁護士監修のAIが支えます。別の業務をメインで担当しながら、法務も兼務しています。慎重な確認が必要な仕事なのに、どうしても時間が取れません・・・
→契約書レビューなどの「確認」業務はAIエージェントが担当。
法務担当であるあなたは、AIの確認結果を「判断する」だけだから、法務業務にかかる時間を大幅短縮。
本業に集中しながら、安心して法務業務も兼任できます。
導入事例
業界別の具体事例から、自社に近いストーリーをご覧ください。
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法務AIを活用することで、業務の効率化と精度向上を実現
事例を読む
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最新の知見と多様な視点で契約書レビューをサポート。業務全体のフロー短縮にも貢献
事例を読む
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レビュー時間を3分の1に短縮、法務初心者を法務AIがサポート
事例を読む
その他にも、多くの企業様に導入いただいております
よくあるご質問
Q.汎用のAIチャットと何が違うのですか?
弁護士監修のAIを採用しており、汎用AIにありがちなハルシネーション(誤答)や回答のブレを根本から抑えています。また、都度指示(プロンプト)を入力する必要がなく、対話するだけでひな型選定から条項の追加・削除・調整までを一括で自動実行します。
Q.契約書以外も作れますか?
はい。登記書類・社内規程・稟議書・株主総会資料・議事録など、幅広いコーポレート文書の作成に対応しています。
Q.導入にあたって新しいツールへの移行は必要ですか?
いいえ、特別なシステム移行は不要です。普段お使いのWord上でそのまま動作する(Wordアドイン型)ため、従来の業務フローを変えることなく、導入したその日から直感的にご利用いただけます。
Q.AIが作成した文書をそのまま使ってよいのですか?
本サービスは、最終的な内容確認を人間の担当者が行う設計となっています。AIが対話を通じてひな型選定・条項の追加/削除までを自動で反映するため、担当者は内容を確認し、仕上げるだけで文書作成が完了します。
Q.セキュリティは大丈夫ですか?
はい。お客様の重要なデータを保護するため、国際基準のセキュリティ体制と堅牢なシステム基盤を構築しています。
・第三者認証:ISO 27001(ISMS)および ISO 27017(クラウドセキュリティ)を認証取得※1
・通信・アクセス制御:全データの暗号化通信(SSL/TLS1.2)や接続元IPアドレス制限に対応
・不正侵入・攻撃対策:WAFの導入や、第三者機関による年1回の脆弱性診断を実施
システムの安全性から運用の管理体制まで、高いセキュリティ水準を確保して提供しております。
※1 本認証は組織の管理体制に対するものであり、製品自体の適合性を保証するものではありません。
Q.料金体系を教えてください。
ご利用になるアカウント数や組織の体制に応じた最適なプランをご用意しております。
詳しい料金表や見積もりについては、お気軽にお問い合わせ・資料請求ください。
DOCUMENT
Lisse法務AI Cowork
製品資料
機能の概要・できること・導入イメージを1冊にまとめました。
社内検討用の資料としてもお使いいただけます。
- レビュー機能でできることの一覧
- Before / After と導入効果のイメージ
- 汎用AIとの比較・よくあるご質問
Lisse法務AI Coworkを運営する株式会社リセについてはこちらをご覧ください。
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